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<title>お茶！</title>
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<description>お茶、と言うより日本茶について、調べながら書いて行きたいと思ってます</description>
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<title>お湯の沸かし方</title>
<description> みなさんはお茶を淹れるとき、どのくらいまでお湯を沸かしますか？私は普段、ポットのお湯です。ポットにお湯を入れるとき、やかんで沸かすことが多いのですけれど、まあ、お湯を注ぐ口から湯気が、ふわっと出てきたら、沸いた、と思って止めてポットに入れてしまいます。
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<![CDATA[ みなさんはお茶を淹れるとき、どのくらいまでお湯を沸かしますか？私は普段、ポットのお湯です。ポットにお湯を入れるとき、やかんで沸かすことが多いのですけれど、まあ、お湯を注ぐ口から湯気が、ふわっと出てきたら、沸いた、と思って止めてポットに入れてしまいます。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日本茶の淹れ方</dc:subject>
<dc:date>2005-05-15T19:28:18+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>お茶のブランド</title>
<description> お茶にはいろいろな産地があります。宇治、静岡、狭山、嬉野．．．でも、ほとんどの人がどの産地、ってあまり気にしていないのではないでしょうか？産地による味の違いはそれほど強調されていませんし、事実、使われている品種、茶の製法などもほとんど一緒で、大きな味の違いは生まれていないのではないでしょうか。
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<![CDATA[ お茶にはいろいろな産地があります。宇治、静岡、狭山、嬉野．．．でも、ほとんどの人がどの産地、ってあまり気にしていないのではないでしょうか？産地による味の違いはそれほど強調されていませんし、事実、使われている品種、茶の製法などもほとんど一緒で、大きな味の違いは生まれていないのではないでしょうか。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日本茶の種類・産地</dc:subject>
<dc:date>2005-05-12T00:37:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>冷茶</title>
<description> そろそろ、熱いお茶よりも詰めたい飲み物が恋しい季節になってきました。みなさんはこの季節、どんなものを飲まれますか？私は徐々にお茶から麦茶へとシフトしていってしまいます。のどごしと、香りが好きなのですね。なぜか、冷茶、と言う発想はなかったように思います。ウーロン茶、紅茶、麦茶、皆、熱くても冷たくても美味しい、と言う印象があるのですが、日本茶は「熱いもの」というイメージが強かった。
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<![CDATA[ そろそろ、熱いお茶よりも詰めたい飲み物が恋しい季節になってきました。みなさんはこの季節、どんなものを飲まれますか？<br /><br />私は徐々にお茶から麦茶へとシフトしていってしまいます。のどごしと、香りが好きなのですね。なぜか、冷茶、と言う発想はなかったように思います。ウーロン茶、紅茶、麦茶、皆、熱くても冷たくても美味しい、と言う印象があるのですが、日本茶は「熱いもの」というイメージが強かった。<br /><br /> ]]>
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<dc:subject>日本茶の淹れ方</dc:subject>
<dc:date>2005-05-08T20:50:03+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>長らくおやすみしていました</title>
<description> 仕事が忙しく、二つのブログの更新まで手が回りませんでした(^_^;少しのんびり更新してゆきますので、長い目で見てやってくださいm(__)m週末、新しいネタをエントリーいたします。
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<![CDATA[ 仕事が忙しく、二つのブログの更新まで手が回りませんでした(^_^;<br />少しのんびり更新してゆきますので、長い目で見てやってくださいm(__)m<br /><br />週末、新しいネタをエントリーいたします。 ]]>
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<dc:subject>その他</dc:subject>
<dc:date>2005-05-05T21:24:23+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>新茶(茶の種類）</title>
<description> 新茶の季節がやってきました。新茶は＝一番茶、といってもいいし、店頭では4月、5月にとれるお茶を新茶とすることが多いようです。なんと言っても新茶は香りがいい。実際に、この時期から5月の連休中くらいに茶園に行くとなんとも言えない、香りに包まれると言います。今年の連休には一度茶園を訪ねてみようと思っています。
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<![CDATA[ 新茶の季節がやってきました。新茶は＝一番茶、といってもいいし、店頭では4月、5月にとれるお茶を新茶とすることが多いようです。<br /><br />なんと言っても新茶は香りがいい。実際に、この時期から5月の連休中くらいに茶園に行くとなんとも言えない、香りに包まれると言います。今年の連休には一度茶園を訪ねてみようと思っています。 ]]>
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<dc:subject>お茶の種類</dc:subject>
<dc:date>2005-04-06T22:21:32+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>荒茶(茶の種類・製造工程）</title>
<description> 山出し茶、原茶などとも言うそうです。茶農家で荒乾燥を終えた茶のことを言う、と書かれていましたが、酸化酵素による発酵を止めるため、蒸しあるいは炒り、揉み、乾燥と言った工程を経た物を言うようです。茶葉の形状が不揃い、あるいは水分含量が多いため、このあと、仕上げ加工をして市場に出るようです。また、合組みと呼ばれるブレンド作業もこのあとの仕上げ工程でなされるそうです。要するに、ウィスキーで言うシングルモル
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<![CDATA[ 山出し茶、原茶などとも言うそうです。茶農家で荒乾燥を終えた茶のことを言う、と書かれていましたが、酸化酵素による発酵を止めるため、蒸しあるいは炒り、揉み、乾燥と言った工程を経た物を言うようです。茶葉の形状が不揃い、あるいは水分含量が多いため、このあと、仕上げ加工をして市場に出るようです。また、合組みと呼ばれるブレンド作業もこのあとの仕上げ工程でなされるそうです。要するに、ウィスキーで言うシングルモルトに近い感覚かなあ？<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶の種類</dc:subject>
<dc:date>2005-04-02T22:39:05+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>お茶とお菓子(茶道編１）</title>
<description> 茶道においてもお菓子はとっても大事な要素。練り菓子などをお濃茶に主菓子としてだし、干菓子をお薄の席にだしたりします。季節感を大切にするようですね。それもちょっぴり先取りした季節感をだすことが多いようです。これは茶道全般に言えることですが。面白いのは匂いの強いもの、音がするものなどは使えない、と言うこと。もっともこれは聞いただけなんですけれど。せんべいは、この両方でダメだそうです。ぱりん、問われる音
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<![CDATA[ 茶道においてもお菓子はとっても大事な要素。練り菓子などをお濃茶に主菓子としてだし、干菓子をお薄の席にだしたりします。季節感を大切にするようですね。それもちょっぴり先取りした季節感をだすことが多いようです。これは茶道全般に言えることですが。<br /><br />面白いのは匂いの強いもの、音がするものなどは使えない、と言うこと。もっともこれは聞いただけなんですけれど。せんべいは、この両方でダメだそうです。ぱりん、問われる音もですが、意外と香ばしい香りが広がっちゃうんですよね。で、お茶で使われるお香の香りを消してしまう、と言うのがダメな理由だそうです。<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶とお菓子</dc:subject>
<dc:date>2005-03-31T22:31:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>お茶とお菓子</title>
<description> お茶に茶菓子は欠かせないものじゃないでしょうか。茶菓子はいろいろありますけれど、やっぱり和菓子が多いのでしょうか。お茶は何にでもあいますからね。おせんべい、かりんとう、干菓子、練り菓子、ケーキやチョコレートでもOKだと思います。比較的、甘いものが多い気はします。この辺は好みでしょうか。甘いものを食べたあとに熱いお茶。年齢の問題かなあ(笑)でも、このごろはペットボトルのお茶もかなりでているから、食後にお
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<![CDATA[ お茶に茶菓子は欠かせないものじゃないでしょうか。茶菓子はいろいろありますけれど、やっぱり和菓子が多いのでしょうか。お茶は何にでもあいますからね。おせんべい、かりんとう、干菓子、練り菓子、ケーキやチョコレートでもOKだと思います。<br /><br />比較的、甘いものが多い気はします。この辺は好みでしょうか。甘いものを食べたあとに熱いお茶。年齢の問題かなあ(笑)でも、このごろはペットボトルのお茶もかなりでているから、食後にお茶を飲んでいる人は案外多いのかもしれませんね。<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶とお菓子</dc:subject>
<dc:date>2005-03-30T22:27:24+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>茶の種類(摘む時期・二番茶・三番茶・四番茶(晩茶）））</title>
<description> その年の2回目に摘まれたお茶を二番茶と言います。そのまんまのネーミングですが(笑)一般的には一番茶が摘まれてから、45日から50日後くらいにつまれるそうです。6月から7月でしょうか。冬の間に力をためていた一番茶と比べると、品質、量とも落ちる、とされているよう。さらに、二番茶のあと、三回目に摘むところもあります。これが三番茶。産地によっては寒さの関係で出来ないところも出てくるようですね。でも四番茶まで摘める
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<![CDATA[ その年の2回目に摘まれたお茶を二番茶と言います。そのまんまのネーミングですが(笑)一般的には一番茶が摘まれてから、45日から50日後くらいにつまれるそうです。6月から7月でしょうか。冬の間に力をためていた一番茶と比べると、品質、量とも落ちる、とされているよう。<br /><br />さらに、二番茶のあと、三回目に摘むところもあります。これが三番茶。産地によっては寒さの関係で出来ないところも出てくるようですね。でも四番茶まで摘めるところもあるそうです。これは遅い時期のお茶、と言う意味で晩茶と呼ぶ場合もあるそうです。<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶の種類</dc:subject>
<dc:date>2005-03-29T21:46:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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<title>茶の種類(摘む時期・一番茶）</title>
<description> 冬を越し、その年の一番最初に摘まれるお茶を一番茶と言うそうです。これがだいたい立春から数えて八十八日頃、つまり八十八夜頃に摘まれるため、茶摘み唄に歌われたようですね。実際に一番茶が摘まれるのは地方によっても違う（温度によって葉の成長する時期が違う）そうです。具体的には4月の上旬から、5月の中旬くらい。作物統計上では3月10日から5月31日までを一番茶としているそうです。
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<![CDATA[ 冬を越し、その年の一番最初に摘まれるお茶を一番茶と言うそうです。これがだいたい立春から数えて八十八日頃、つまり八十八夜頃に摘まれるため、茶摘み唄に歌われたようですね。実際に一番茶が摘まれるのは地方によっても違う（温度によって葉の成長する時期が違う）そうです。具体的には4月の上旬から、5月の中旬くらい。作物統計上では3月10日から5月31日までを一番茶としているそうです。<br /> ]]>
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<dc:subject>お茶の種類</dc:subject>
<dc:date>2005-03-28T23:19:04+09:00</dc:date>
<dc:creator>三宅信光</dc:creator>
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